福岡県久留米市の求職者支援訓練(基金訓練)を受講できる学校・スクールです。パソコンのスキルはもちろん、就職を目標とした総合的なスキルアップを支援致します。

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所定の手続き(再度の事前審査、支給申請を含む)を経て支給可能となる場合があります(詳細はハローワークにお尋ねください)。

・事前審査の詳細はハローワークでご案内しています。
○ 訓練実施機関による選考(面接・筆記など)を受けてください。
○ 訓練実施機関から合否通知がご自宅宛てに届きます。「合格」の通知が届いたら、訓練開始日前日までにハロー
ワークに来所し、「就職支援計画」の交付を受けてください(これを「支援指示」と言います)。
★ 4の選考に合格した方は、ハローワークから事前審査の結果通知(該当または非該当)がご自宅宛てに届
きます(選考に不合格の方には事前審査の結果は送付されません)。ハローワークで訓練受講中の支給申請に
関する説明を受け、支給申請の必要書類を受け取ってください。
・この「支援指示」を受けなければ訓練を受講することはできません。また、職業訓練受講給付金を受給することもできません。
・ハローワークによっては、支援指示を行う日時をあらかじめ指定する場合があります。
○ 訓練受講中から訓練終了後3カ月間は、原則として月に1回、ハローワークが指定する日(指定来所日)にハロー
ワークに来所し、定期的な職業相談を受けてください。
★ 指定来所日に職業相談を受けた後、支給申請を行ってください。
・指定来所日以外の日には支給申請を行うことができません。ただし、ハローワークが定める一定の理由に該当する場合は、指
定来所日を変更することができます(証明書類が必要です)(→次ページ※3)。
・支給申請に当たっては、所定の申請書類が必要です(→次ページ※2)。
・訓練実施機関が支給申請書の所定欄に記載する受講証明により訓練の出席状況と、その他の支給要件を満たしていること
を確認した上で、事後的に支給・丌支給決定を行います。
・訓練を1回でも欠席(遅刻・早退を含む)すると職業訓練受講給付金が支給されません(やむを得ない理由がある場合は8割
以上の出席)(→次ページ※3)。
・指定来所日にハローワークに来所しないことは、就職支援拒否の典型です。1回でも就職支援拒否を行うと、以後、職業訓練受
講給付金は支給されません。
求職者支援制度の手続きについて
1 求職申込み・制度説明
5 就職支援計画の作成(支援指示)
4 訓練実施機関による選考
3 訓練の受講申込み
2 訓練コースの選択
6 訓練の受講開始※1 職業訓練受講給付金の事前審査に必要な書類
① 本人確認書類(原本)
 以下のうちいずれか1点:
運転免許証、顔写真付きの住民基本台帳カード(氏名、住所、生年月日の記載のあるもの)、旅券、外国人登録
証明書、その他顔写真が貼付されている官公庁発行の書類など(氏名、住所、生年月日の記載のあるもの)
 上記をお持ちでない方は、以下のうちいずれか2点:
各種健康保険証、国民年金手帳、顔写真無しの住民基本台帳カード(氏名、住所、生年月日の記載のあるもの)、
母子健康手帳、罹災証明書、公共料金の領収書(住所の記載のあるもの)
② ハローワークから交付された各種様式(窓口にて手交します)
受講申込書、受講申込・事前審査書(安定所提出用)、職業訓練受講給付金要件申告書、職業訓練受講給付金
通所届
③ 所定の添付書類(同居配偶者等の預貯金通帳を除き原本。詳細はハローワークにお尋ねください)
 直近3カ月以内に交付された住民票謄本の写しまたは住民票記載事項証明書(世帯の構成および続柄が記載さ
れたもの)
  事前審査申請日の前月に得た本人収入を証明する書類(賃金明細書 など)
 事前審査申請日の前年における申請者本人および全ての同居配偶者等の収入を証明する書類(源泉徴収票、
市区町村が交付する所得証明書(額面が記載されたもの) など)
 申請者本人または同居配偶者等が保有する事前審査申請日の残高が 50 万円以上である全ての預貯金通帳ま
たは残高証明(直近1カ月以内に交付されたもの)
 給付金の振込先となる通帳
 その他、ハローワークが求める書類
※2 支給申請に必要な書類
① ハローワークから交付された各種様式
職業訓練受講給付金支給申請書(訓練実施機関による受講証明を受けたもの。受講証明がない場合は無効)、
就職支援計画書、給付金支給状況(支給記録)(予め交付を受けていない場合は不要)、事前審査通知書(初回
支給申請時のみ)
② やむを得ない理由で訓練を欠席(遅刻・早退を含む)した場合はその理由を証明する書類(※3もご参
照ください。詳細はハローワークにお尋ねください)
※3 訓練の欠席、指定来所日の変更におけるやむを得ない理由
  ハローワークが定める「やむを得ない理由」以外の理由で訓練を1回でも欠席(遅刻・早退を含む)すると、その月
(給付金支給単位期間)の職業訓練受講給付金は支給されません(指定来所日に来所がない場合は、以後職業
訓練受講給付金は支給されません)。
 必要な証明書類の提出がなければ「やむを得ない理由」として認められません。
  やむを得ない理由に該当するかどうか、必要な証明書類など不明な点についてはハローワークにお尋ねください。
◎やむを得ない欠席理由 【証明書類】 の例
 本人の疾病または負傷のため 【次のうちいずれか1点 ①医師または担当医療機関の証明書 ②医療機関また
は調剤薬局の領収書 ③処方箋(写しで可)】
 親族(6親等以内の血族、配偶者、3親等以内の姻族)の看護のため 【同上】
 求人者との面接や就職セミナーなどの受講のため 【面接事業主の証明書、セミナー参加証 など】
 列車遅延、交通事故、天災その他やむを得ない理由のため 【遅延証明書、事故証明書 など】
ハローワークへのご相談はお早めに! 
訓練コースの選定や職業訓練受講給付金の手続きに当たっては、一定の期間を要します。
詳しくは住所地を管轄するハローワークまでお問い合せください。
厚生労働省ホームページの求職者支援制度ページもご覧ください。
(http://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shozaiannai/roudoukyoku/ )

訓練の受講申込みや職業訓練受講給付金の手続きは、原則として住所地を管轄するハローワークで行います。

* ハローワークの所在地は、厚生労働省ホームページでご案内しています。

http://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shozaiannai/roudoukyoku/

 

■■ 手続きの流れ(例)■■

求職者支援制度に関する手続きは、訓練受講に関する手続き(○)と、職業訓練受講給付金に関する手続き(★)の

2つの流れがあります。職業訓練受講給付金の手続きは、原則として1回のみ行う「事前審査」と月ごとに行う

「支給申請」に分かれています(どちらが欠けても職業訓練受講給付金を受給できません)。

1 求職申込み・制度説明

○ ハローワークに求職申込みを行い、求職者支援制度の説明を受けてください。

★ 職業訓練受講給付金の受給希望がある方は、職業相談時にお申し出ください。


2 訓練コースの選択

○ ハローワークで職業相談を受けつつ、適切な訓練コースを選び、受講申込書などの必要書類を受け取ってください。

★ 事前審査に関する説明を受け、必要書類を受け取ってください。

・再就職のために訓練が必要ではないとハローワークが判断した場合は、希望した訓練の受講申込みができないことがあります。


3 訓練の受講申込み

○ ハローワークの窓口で、受講申込みの手続きを行ってください。

○ その後ご自身で、ハローワークで受付印を押印した受講申込書を訓練実施機関に提出してください。

★ 訓練の受講申込みと同時に、必要な添付書類を添えて事前審査の申請を行ってください(後日、事前審査を申請

することもできます)。

・就職活動の状況などをお聞きして、受講の必要性の高さを判定します。

・事前審査の申請に当たっては、本人確認書類の他、ハローワークから交付された各種様式、

所定の添付書類が必要です(→次ページ※1)

・事前審査の結果、要件を満たさなければ職業訓練受講給付金は支給されませんが、後日、要件を満たすこととなった場合は、

所定の手続き(再度の事前審査、支給申請を含む)を経て支給可能となる場合があります(詳細はハローワークにお尋ねください)。

・事前審査の詳細はハローワークでご案内しています。


4 訓練実施機関による選考

○ 訓練実施機関による選考(面接・筆記など)を受けてください。


5 就職支援計画の作成(支援指示)

○ 訓練実施機関から合否通知がご自宅宛てに届きます。「合格」の通知が届いたら、訓練開始日前日までにハロー

ワークに来所し、「就職支援計画」の交付を受けてください(これを「支援指示」と言います)。

★ 4の選考に合格した方は、ハローワークから事前審査の結果通知(該当または非該当)がご自宅宛てに届

きます(選考に不合格の方には事前審査の結果は送付されません)。ハローワークで訓練受講中の支給申請に

関する説明を受け、支給申請の必要書類を受け取ってください。

・この「支援指示」を受けなければ訓練を受講することはできません。また、職業訓練受講給付金を受給することもできません。

・ハローワークによっては、支援指示を行う日時をあらかじめ指定する場合があります。


6 訓練の受講開始

○ 訓練受講中から訓練終了後3カ月間は、原則として月に1回、ハローワークが指定する日(指定来所日)にハロー

ワークに来所し、定期的な職業相談を受けてください。

★ 指定来所日に職業相談を受けた後、支給申請を行ってください。

・指定来所日以外の日には支給申請を行うことができません。ただし、ハローワークが定める一定の理由に該当する場合は、指

定来所日を変更することができます(証明書類が必要です)(→次ページ※3)。

・支給申請に当たっては、所定の申請書類が必要です(→次ページ※2)。

・訓練実施機関が支給申請書の所定欄に記載する受講証明により訓練の出席状況と、その他の支給要件を満たしていること

を確認した上で、事後的に支給・丌支給決定を行います。

・訓練を1回でも欠席(遅刻・早退を含む)すると職業訓練受講給付金が支給されません(やむを得ない理由がある場合は8割

以上の出席)(→次ページ※3)。

・指定来所日にハローワークに来所しないことは、就職支援拒否の典型です。1回でも就職支援拒否を行うと、以後、職業訓練受

講給付金は支給されません。


※1 職業訓練受講給付金の事前審査に必要な書類

① 本人確認書類(原本)

・ 以下のうちいずれか1点:

運転免許証、顔写真付きの住民基本台帳カード(氏名、住所、生年月日の記載のあるもの)、旅券、外国人登録

証明書、その他顔写真が貼付されている官公庁発行の書類など(氏名、住所、生年月日の記載のあるもの)

・ 上記をお持ちでない方は、以下のうちいずれか2点:

各種健康保険証、国民年金手帳、顔写真無しの住民基本台帳カード(氏名、住所、生年月日の記載のあるもの)、

母子健康手帳、罹災証明書、公共料金の領収書(住所の記載のあるもの)

② ハローワークから交付された各種様式(窓口にて手交します)

受講申込書、受講申込・事前審査書(安定所提出用)、職業訓練受講給付金要件申告書、職業訓練受講給付金

通所届

③ 所定の添付書類(同居配偶者等の預貯金通帳を除き原本。詳細はハローワークにお尋ねください)

・ 直近3カ月以内に交付された住民票謄本の写しまたは住民票記載事項証明書(世帯の構成および続柄が記載さ

れたもの)

・ 事前審査申請日の前月に得た本人収入を証明する書類(賃金明細書 など)

・ 事前審査申請日の前年における申請者本人および全ての同居配偶者等の収入を証明する書類(源泉徴収票、

市区町村が交付する所得証明書(額面が記載されたもの) など)

・ 申請者本人または同居配偶者等が保有する事前審査申請日の残高が 50 万円以上である全ての預貯金通帳ま

たは残高証明(直近1カ月以内に交付されたもの)

・ 給付金の振込先となる通帳

・ その他、ハローワークが求める書類

※2 支給申請に必要な書類

① ハローワークから交付された各種様式

職業訓練受講給付金支給申請書(訓練実施機関による受講証明を受けたもの。受講証明がない場合は無効)、

就職支援計画書、給付金支給状況(支給記録)(予め交付を受けていない場合は不要)、事前審査通知書(初回

支給申請時のみ)

② やむを得ない理由で訓練を欠席(遅刻・早退を含む)した場合はその理由を証明する書類(※3もご参

照ください。詳細はハローワークにお尋ねください)

※3 訓練の欠席、指定来所日の変更におけるやむを得ない理由

・ ハローワークが定める「やむを得ない理由」以外の理由で訓練を1回でも欠席(遅刻・早退を含む)すると、その月

  (給付金支給単位期間)の職業訓練受講給付金は支給されません(指定来所日に来所がない場合は、以後職業

訓練受講給付金は支給されません)。

・ 必要な証明書類の提出がなければ「やむを得ない理由」として認められません。

・ やむを得ない理由に該当するかどうか、必要な証明書類など不明な点についてはハローワークにお尋ねください。

◎やむを得ない欠席理由 【証明書類】 の例

・ 本人の疾病または負傷のため 【次のうちいずれか1点 ①医師または担当医療機関の証明書 ②医療機関また

は調剤薬局の領収書 ③処方箋(写しで可)】

・ 親族(6親等以内の血族、配偶者、3親等以内の姻族)の看護のため 【同上】

・ 求人者との面接や就職セミナーなどの受講のため 【面接事業主の証明書、セミナー参加証 など】

・ 列車遅延、交通事故、天災その他やむを得ない理由のため 【遅延証明書、事故証明書 など】


ハローワークへのご相談はお早めに! 

訓練コースの選定や職業訓練受講給付金の手続きに当たっては、一定の期間を要します。

詳しくは住所地を管轄するハローワークまでお問い合せください。

厚生労働省ホームページの求職者支援制度ページもご覧ください。

http://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shozaiannai/roudoukyoku/ )